2016.02.14 22:15|海外
1月31日。上海3日目。
この日はショッピング中心。


最初はシルク店。
繭から糸をとって...
真綿(シルク)のお布団の良さをいろいろ説明されたけど、それを言うなら、シーツもパジャマも下着もすべてシルクじゃないと意味ないよね〜。
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遊んじゃった〜!
自分で言うのもなんだけど....似合ってる(笑)。
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こちらは上海の銀座ですって。
古い建物。
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銀座...っぽいかな?
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スクーターもあったか仕様。
と思いきや、実はこれ、電動機付き自転車
かっっこいいからスクーターの形なんですって。
上海はみんなこれ。
実際、走っても自転車だからほとんど音がしない&突然飛び出してきてちょっと危ない。
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この辺がイギリス人街の古い建物。
重いから、地盤沈下起こして沈んでるらしいってところ。
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摩天楼をバックに、ツアーの記念撮影。
3枚で2千円でした(買わなかった)。
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次に連れてこられたのは豫園商城
中国風の古い建物もいい感じ♪
ただ、ここからは人も多いので荷物に気をつけてね!
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お茶屋さんで試飲。
淹れてもらって飲むのは美味しいけど、中国茶って自分で淹れるのはちょいと面倒。
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点心のランチの後、豫園商城を自由散策。
旧正月直前で賑々しいお正月飾り。
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あっちもこっちも。
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入り組んだ路地に人がわさわさ。
古い建物素敵♪
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夜になるとこの提灯一つ一つ全てに灯が入り、それは綺麗なんだそう。
おみやげ屋さんとかたくさん並んでいて、ウィンドウショッピングも楽し♪
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でね、この時からちょっとお腹が....詰まっていたものが出そうな感じになって....
でも、この国のトイレ、ちょいと...いや、かなり問題あり!
どうしよう!
中国スタイルでは無理!
でも、お腹痛いし、我慢できない!


結局、集合場所のレストランにたった一つだけあった洋式のトイレで、用をたすことができたのでした。
はぁ......よかった.....



中国東方航空、機内食のチョイスはフィッシュorミート。
フィッシュ選んだら、どうやらこれはうなぎみたい。
羽田積み込みの食事は美味しかったけど、上海積み込みのうなぎはブニュブニュ。
お米もちょっとニオイあるし。
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飛行機は上海の滑走路が混んで1時間ほど遅れましたが、夜の11時には自宅に戻りました。
いいって言ったのに、夫はバスの停留所まで迎えに来てくれて。
たった3日でも寂しかったのかしら?(笑)



次回は番外編。
そっちの方が面白いかも?(笑)




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2016.02.12 21:42|海外
1月30日。上海2日目。
朝のホテルレストランにはヌードルカウンターがあり、その場で茹でたてが食べられます.
小麦麺(ラーメン)とお米の麺(ビーフン)とお米の平麺の3種。
トッピングも様々。
私はラーメンをもらいました。
茹でたて麺、あったかくて美味しかった♪
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このツアー、初日も6:40分羽田集合で早かったけど、2日目出発も7:30!早い!
毎日快腸のワタクシですが、さすがに出なくて詰まってしまいました。トホホ。
...はとにかく。バスは上海を離れ、まずは無錫へ。
これ↓ガイドさんも「れいこ」と呼んでいました。
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「今日は素晴らしいお天気!」
1週間前はマイナス9度で湖底まで凍り、前日は濃霧で全く見えなかったそう。
そう言われれば、悪くない天気かな(笑)。
向こうに見えるのは無錫のマンション群で、皆さん上海まで通っているのだとか。
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他に観光客はなく、私たちのツアーで遊覧船貸切状態。
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中国3大美人の一人(名前は忘れました)。
一緒に写真を撮ると、1年で1つ若くなるそう。
来年も来ると2歳若くなるって言ってました。
でも...この辺の人がそんなに若く見えるようには感じなかったけど(笑)。
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れいこにある無人島に住む”飼い主のいないワンちゃん”。って捨て犬よね。
顔はチワワ、肩の感じはフレブル系。かわいそうに。
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昔、暗殺を恐れた国の要人が恋人(3大美人の一人)と隠れ住んだそう。
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ガイドさん説明の合間にアヒルがが〜が〜と相の手。
そのタイミングも素晴らしかった!(笑)
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次に連れて行かれたのは淡水真珠屋さん。
このおじさん、公務員として日本に国費留学したエリートさん。
今は真珠売ってるけど(笑)。
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ぱかっ。
この貝はお刺身で食べても美味しいって。
そして、左右にたくさんの真珠!!!
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取り出したパールはお土産にもらいました。
1つ2〜3ミリ。
上海の淡水パール
淡水真珠の大きな特徴は、その真珠に核はなく、その全てが真珠層なんですって。
なので、取れた真珠のうち7割は粉にして加工されるそう。
...と、まんまと真珠クリーム買わされちゃったわ〜(笑)。


お昼のレストランはすでにお料理がテーブルに並べられていて...写真には撮りやすいけどね〜。
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バスで更に移動して、蘇州。ぐうえん。
これ、偶数のぐうだと思うんだけど、レンコンの意味があるんですって。
で、レンコンはつながっていることから仲の良いカップルの意味につながるそう。
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お姉様方による歌と演奏。
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「ここがガイドブックなどによく乗っている場所」なんですって。
食事も観光も全部ついてるツアーだから、ガイドブックも買わなかったわ(笑)。
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蘇州って運河の町。
「じゃぁもしかして、ここはC国のヴェニスと呼ばれているとか?」
冗談半分だったけど、マジでそう言われているらしいです。
「じゃぁ、このおじいちゃんはゴンドリエーレってこと?」
これは皆さんにウケた!
おしゃれな雰囲気とは対極だもの(笑)。
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でも、この蘇州って町、なんとなく雰囲気が好き。
また訪れてみたい気がしました。


夕食に訪れたレストラン。
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このツアーの目玉。今が旬の上海蟹
これがね、食べるところなんてほとんどなくって。
そういうものなのかしらね??
味も...全然わからなかったわ〜(爆)。
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夜はオプショナルツアーでナイトクルーズ(1時間で5千円!東京や横浜より高い!)。
参加しない場合は待ってもらうしかないと言われました。
それってオプショナルツアーじゃないよね!
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でも、ライトアップされた建物が綺麗。
パープルっぽいのが上海のランドマーク、テレビ塔。468m。
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左のハスの花を載せたような建物はウェスティンホテルだったかな。
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船を降りてバスから撮った1枚。
約100年前のイギリス人の建てた古い灯台。
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10時前にやっとホテルに帰ってきました。
ホテルの吹き抜けの感じも好き。
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ガイドのゼンさんによると、「上海は地震がないから姉歯の建物もある!柱が細くても大丈夫!」
って、本当に高速道路の柱とか、驚くほど細いの。
そしてね、「(100年前の)イギリス人の作った建物は重いから、地盤沈下起こして沈んでる。だから上海市は毎年300万トンの水を地下に流し込んでる。」(数字は不確か)



それでいいのか??




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2016.02.02 16:17|海外
1月29日。上海旅行出発日。
集合は6時40分でしたが、早めに...って6時前に着いちゃいました。
早朝の羽田国際線出発ロビー。
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しばらくベンチに座って待っていたら、LINEで「着きました。団体カウンター近くの椅子に座っています。」とメッセージ。
キョロキョロ見回したら、なんと隣に見覚えのある人が!(爆)
程なくして、3人目も到着。
そして、4人目.....


なんと、東海道線が止まって行かれない!って!!!
まさかまさかの緊急事態発生で、急遽3人旅となりました。
波乱の幕開け。


チェックインカウンターのお姉さんも、笑顔で「3人並びのお席が取れました」って言っていたのに、乗ってみたら離れてるし〜!(他の人と席を代わってもらいました)
この先、どんなトラブルが待ち受けているのか、少々不安になってきました。


中国東方航空、これは友達チョイスの洋食。
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これは私チョイスの日本食。
この羽田積み込みの機内食、美味しかったの〜♪♪
この茶色いの↓どら焼き!
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でも、座席は硬くてお尻痛くなっちゃいました。


3時間ほどのフライトで上海(浦東)空港着。
上海と日本は1時間の時差(上海の方が遅い)があり、10時半頃でした。
現地ガイド(ゼンさん)の持つ旗が、風の強さを物語っています。
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まずは上海博物館。
中国はすべての博物館の入場料無料だそうです。
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1階は特別展示室で2階は書とかだったかな。
私たちは3階の焼き物を見に行きました。
紀元前2〜3千年とか、ものすごく古いものからありました。
さすがにこういうのは比べると新しめ。
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私の中国最初の猫ちゃんは鳥を狙っている最中。
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次は魯迅記念館と魯迅公園観光。
世界の文豪像。
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シェイクスピアと一緒に撮ってもらいました。
お天気は小雨が降ったり止んだり。
フードをかぶれば傘は必要ない程度。
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旧日本人街を散策。
蝋梅が見頃。
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夕食は四川料理。
次から次に運ばれてきて、おそらく10品以上はあったと思います。
麻婆豆腐が美味しかったけど、人気のお料理はあっという間に売り切れ
ツアー最初の食事で、大人気ない食べ方をする方がいるとわかったので、このあとはなるべく別テーブルに座るようにしました。
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食事のあとは雑技団か足つぼマッサージのオプショナルツアーで...これがどちらも1時間で5千円ととても高いの。
しかも、参加しない場合は待つしかないと言われ(=ホテルは遠いので行かれない)...

でも結局は他のツアー(旅物語)のバスに乗せてもらって、8時ごろホテル着。
そして、フロントには何人もいるのにチェックイン業務をしているのは一人だけで、やる気ないんだかなんだか。
30分以上待たされて、ようやくチェックイン完了。
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部屋に入って、つながりの悪いWi-Fiで夫と連絡(FaceTime使いました)取れたのが9時過ぎ。

エキストラベッドがあまりにひどい状態で、マットレスも枕もなく、ほとんど板の上にシーツを敷いただけで、さらには3人目のグラスやタオルもない状態。
外線でガイドのゼンさんに連絡して、ホテルのスタッフに来てもらうも、身振り手振りで「グラスも枕も出せない」って。
どういうこと?!
マットレスがないことについては「オーケー」ということだったので、待つことしばし。
他のスタッフがグラスとトイレットペーパー持ってきてくれるも、マットレスなし。
再び、マットレスが欲しいことを伝えると、再び「オーケー」。
今度は上掛け持ってきて、シーツの下に敷いてくれました。
そんなんじゃとても眠れないと思うけど。


朝、3時半に起きて、もうヘトヘト。
でも、ワイン飲んで、女子トークすれば、疲れも吹っ飛ぶ?
って、翌日は5時半起きです〜!(笑)
上海の夜は短い!!!


そして、本日(2/2)ワタクシちょびっと発熱中
入試目前の夫に迷惑かけてはいけないので、お医者さんに行ったら、風邪薬と抗生剤を処方されました。
幸い、インフルエンザではなさそうです。
IMG_0738.jpg
*追記。
薬が効いていないようで、熱は38℃を超えてきました。
やばいな〜。
あさってから入試お泊りなのに。



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2014.12.04 16:12|海外
10月11日、土曜日。
朝、なんとなくテレビをつけてチャンネル回していたら...


知ってはいたんです。
スペインではそれぞれの地方言語を教えるために、お国言葉で放送してるって。
でも、このテレビは原語(日本語)設定だったようで、日本語聞こえてきた時はびっくり!
DSCF6019.jpg
畳の上に座って箸でご飯を食べる風景とか、子供の頃から見てたら違和感ないのかな。


この日は夫任せのセビリア観光。
アルカザールは行列してるのでパス。
前にも見たも〜ん。
だけど、言いたくなっちゃう。

ミザル、キカザル、アルカザール

...すみません(笑)
PA110170.jpg

セビリア大聖堂かな?
PA110173.jpg
ここもパスしちゃいました。
セビリアは何度も来ているので。


私は無責任でまったく夫任せ。
ついて行ったら、闘牛場に来ました。
PA110164.jpg

スペイン語を学んだので知識として、闘牛場の席は日の当たる場所は安く、屋根のある所は高いことは知っています。
でも、牛が殺される所を見たくもないしね〜。
闘牛場に入るだけでもお金かかるし。
ここも写真撮っただけ。
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この辺、闘牛で殺された牛の肉を出すレストランもあります。
肉牛とは種類が違うので固そうな気もしますが、殺されただけでは浮かばれないもんね。


トレ・デル・オロ(黄金の塔)
もともとは黄金のタイルが使われていたんですって。
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ウェディングの写真を撮ってるカップルも!
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スペインのフライパンとも言われるセビリア。
真夏には40℃は軽く越えます(風が吹くと熱いの!)。
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ランチは街中のお洒落なカフェ。
IMG_0575.jpg

カフェのお洒落度を計るものとして、ケーキとその見せ方もそのひとつ。
ここはかなり上級。
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食事の後にトイレに寄ったら、驚きました。
“紙を流さないで!”って書いてあります。
ここはお洒落な人気カフェ。
トイレも並んで、絶えず人が出入りしています。
...で、人の多さに清掃はまったく追いつかず、捨てられた紙は汚物入れに入りきらずにあふれ返り、床にも散乱し、臭いも放ち。
ちょっと気持ち悪くなってしまいました。

このあと何度も“紙を流さないで”のトイレに出会ったのですが、よほど下水事情が悪いのでしょうか。
前はそんなことなかったのに。


セビリアの中心にあるジューイッシュ・ゲットー(ユダヤ人地区。サンタクルスとも言われています)。
中は開けていますが、地区は小さな木戸で閉ざされ、迷路のように狭い路地が入り組んでいます。
物悲しげなギターの音色がよく似合います。自分のCDも売ってました↓
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この地区のお家は見えそうで見えない、でもちらっと見える中庭が素敵
中は秘密の花園みたいになっていて、もっとすごいんじゃないか?と勝手な想像が膨らみます。
PA110174.jpg


旅行中、使い捨てのコンタクトレンズも時々使いながら、基本的にはハードレンズ(の方が目にいい)で過ごしていました。
けれどもこの日はどうにもこうにも目が痛くて、夕方には目を開けているのも辛くなって来ちゃいました。
そんな日はアパートに帰ってお料理しましょ。


調味料も油も全くなく、フライパンさえありません。
近くのカルフール・エクスプレスで買って来たもの。
ビン入りの白インゲンの水煮
トマト缶
ズッキーニ
巨大赤パプリカ
じゃがいも
ドイツソーセージ
チキンコンソメ

ズッキーニとパプリカはザクザクと切り、トマト缶、白インゲン、チキンコンソメ、お水を少し足して1時間ほど煮込みました。
食べる15〜20分前にじゃがいもを入れて火を通し、ソーセージは最後に温める程度。
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美味しかった〜♪♪
...と書きたい所ですが、このソーセージまずい美味しくないっ!!!
なので、ソーセージ以外はおいしかったです(笑)。



今回の記事はサファリが何度も落ちて、書いたものが何度も消えて、何度も泣きました
しかも、国際結婚ランキング、ついに1位から陥落
ちょっぴりお力添え下さいまし

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2014.10.29 01:11|海外
日曜日(10月26日)の午前中にアムステルダムのホテルを出て機上の人となってから、2回目の夜に成田に着き(成田泊)、本日(10月28日)午後、自宅に帰ってきました。

テーブルの上には出発当日の新聞が残されたまま(今日の夕刊を重ねてみました)。
ずいぶんと前のような気がします。
PA280443.jpg

やっぱり自宅が一番!
...と書きたい所ですが、自宅は9月末の状態。
まずは今晩寝られるように、ベッドの上のものすべて(綿毛布・薄い毛布・シーツ・夏用ベッドパッド等)取り除き、冬仕様のふかふかあったかにして。
スーツケースを片付け、洗濯をして(洗濯機があるって素晴らしい!!!旅行中はすべて手洗いでした)。
やるべきことは山ほどあって、ゆっくりするにはほど遠い状態だけど。
でも、明日からはチェックアウトの時間を気にすることなく、目が覚めるまで眠れます
(やるばきことはまだまだ山ほど残っていますが)

疲れて、夫に当たり散らしましたが(夫には災難だったわよね)、楽しい旅行でした。
まずは帰宅のご報告まで。
プロフィール

愛されている妻

Author:愛されている妻
イギリス人の夫と結婚して、27年目。
結婚したときは、想像してなかった。今でもこんなに幸せとは。
専業主婦で食べることが好き。旅行が好き。おしゃれが好き。猫が好き。夫が好き。
現在は猫いない生活中。
コメント大歓迎♪♪

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