私と夫と猫の幸せ生活

英国人の夫との幸せな毎日 
2017年07月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年09月
TOP普段の話 ≫ おうちの紹介

おうちの紹介

お出掛けから帰って来た。
今日は寒いので、おうちの紹介!!(なんで?)
晴れてる時の写真。赤い非常灯のホームセキュリティー。
梅の剪定しなくっちゃ。セキュリティーシステム
梅の下を通って、玄関。
今日は雨なので、写真なし。
玄関入った所。玄関
右手、手前がトイレのドア。
あとふたつは、シューズクロゼットのドア(入るのと出るの)。
で、これ西向きの玄関。お金が入ってくるらしい。いつだろう?
シューズクロゼットの中にはお客さんのコートなども入れられるように、クロゼットもある。
じゃじゃーん!ピアノ!!ピアノ
ずーっとグランドピアノが夢だった。
なのに、仮住まいのとき、ピアノを処分したら、練習の習慣が途切れてしまって。
でもいつかまた必ず、弾きたくて仕方ない日が来ると思う。
得意なのはロマン派。ショパン、シューマン、リスト。(あまり弾いてないけど)
ピアノの部屋から見た、パティオとリビング。パティオ
八畳広さの南向きのパティオを抱き込んだ形のうち。
パティオの開口部には電動のシャッターが付いていて、大体いつも羽根を水平にして視線を少し遮っている。
でも外から見えるようで、見えないようで、みんなの興味を思いっきり惹いてるみたい。
夫はいつもここで葉巻を吸う。
お家を建てる時にこだわった所。エアコン
エアコンの吹き出し口。
冬の寒いのも、夏の暑いのも嫌だったので、全館空調。
つまりセントラルエアコンにした。
結構、工事代がかかったけど、冬、トイレに起きても寒くない。
夏、料理してても暑くない。
温度差って心臓にとても負担がかかるもの。
今日も家中、暖かい。大満足。
40坪の家。二人暮らしにしては結構大きい。
残りはまたいつか。

Comment

素敵なお家!
編集
グランドピアノのあるお家は素敵ですねぇ~☆
電動ブラインドシャッターはとても良いですねぇ~☆絶対に良いですねぇ(^-^9
セントラルエアコン!これもとても良いですねぇ設計の段階でコストの壁で削除?諦める?部分がしっかりと設備されていて、スゴい!これもご主人の愛情ですねぇ(^-^9
また、ショパンを弾いて下さいね♪♪~
2008年05月10日(Sat) 21:00
モテモテさんへ
編集
うちはお恥ずかしい位、ざる勘定で、予算というのも全く決まってなかったんです。
家が一体いくらで建つのかも知りませんでした。
というか、はっきり言うと、今でも総額いくら払ったのか???
とりあえず新築の時に、工事が必要なものは全部入れちゃえ!!発想です。
ハウスメーカーの営業の人がたくさん来ました。
もちろんMaverickさん、プロだからご存知でしょう。
H-ベルハウスの設計は年収から借りられる金額を使った”超豪華仕様!”でした。
施主のためではなく、営業の売り上げのため、の家で、夫があきれていました。
Maverickさんにお願いしてたら、もっと素敵なおうちe-112ができたでしょう。
でも、設計料高そう?!
2008年05月11日(Sun) 20:12
いいなぁ~
編集
素敵なお家ですね~!
だんな様ともラブラブで、まさに私の憧れが現実になったようなお家です!
映画の中のような・・・!!!

わたしは小さい頃から「家は絶対一軒家!」と思ってました。
実家も(田舎だから)一軒家だし、マンションにお金を出したくない!って思ってたんですね~・・・。
でも、中国は土地が全部国のもので一生自分のものにならないし、
一軒家自体がそんなにないんです。
あっても70坪以上の別荘です・・・。
田舎に行けばそれこそ戸建てがありますけど、
そういうところは企業もないです(汗、小さい工場はある)

泣く泣くマンションを購入しました・・・。
それでもいつか一戸建てに住みたいという夢を抱え続けてます。
2008年05月13日(Tue) 10:02
ららちゃんのママへ
編集
中国で土地は買えないんですか!!びっくり!!そんな発想すらなかった!!
でも、そういうことならマンションになっちゃいますよね。
ていうか、他に選択肢ないし?!
でも私からするとcafelattecatさんはエラいです!
中国に行って(私は生まれてからずっとココ)、自分で働いて(私は働いてない)、30歳前に子供を産んで(産んでない)、マンション買って(私の親に土地半分買ってもらった)、お義母さんと一緒に住んで(気ままに2人暮らし)、エライ!!!
ほんとにエライ!!!
いつか別荘で夢が叶えられるかも。ですねv-353
2008年05月13日(Tue) 17:53












非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL